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セレッソ大阪&バラエティ
義理・人情、笑いと感動
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10月2日の巻

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16-10-02_16-14
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第34節
セレッソ大阪vs清水エスパルス@ヤンマースタジアム長居

リーグ戦4連勝中のセレッソ。
今節の対戦相手は昇格争いのライバル、エスパルス。
直接対決を制して、自動昇格圏を狙いたい。

試合は一進一退の攻防。
よく守れています。
前半はスコアレス。

後半に入り、先制したのはセレッソ。
71分に松田陸選手のクロス→ファーサイドにいた酒本選手がヘッドで合わせた。
その後もなんとか守りきり勝利は目前でしたが、89分にスルーパスを受けた北川選手にゴールを決められた。
さらにアディショナルタイム、白崎選手にミドルシュートを決められた。

セレッソ1−2エスパルス

勝利を目前にしての痛恨の逆転負け。
またしても悪い癖が出てしまった。
ジンヒョン選手がアクシデントにより交代したため、交代枠が減ったのでゲームプランが変わったのかもしれない。
それにしても最後の最後でなんで守備の寄せが甘くなったのかなぁ。
油断はしていなかったと思うけど。

順位に変動はないけど、2位と勝ち点差を離されたのは痛すぎる。




| セレッソ大阪 | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
9月25日の巻

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16-09-25_21-03
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第33節
徳島ヴォルティスvsセレッソ大阪@鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム

前節、雨中の試合を制したセレッソ。
アウェイ連戦、またしても激しい雨が降るとは…

山下選手が累積警告で出場停止。
代わって茂庭選手がスタメンに入りました。
ソウザ選手が1つポジションを下げ、本来のボランチの位置に戻り、2シャドーは清原選手と杉本健勇選手。
玉田選手が1トップの位置に入りました。

試合は前節同様、セレッソがボールを支配し、ヴォルティスがカウンターを仕掛ける展開。
前半はこれといった惜しいシーンも危ないシーンもなく0−0で折り返す。

後半に入っても、ジンヒョン選手、長谷川徹選手ともにファインセーブがあり、なかなかゴールを奪えない。
そんな中、82分、ペナルティエリアでソウザ選手が橋内選手に倒されPKを得る。
キッカーは杉本健勇選手。
PKを落ち着いてセレッソが先制。
これが決勝点となった。

ヴォルティス0−1セレッソ

両チームとも守備を意識しているので、なかなか得点を奪えないことはあらかじめ予想はできていたが、こんなに苦労するとは思わなかった。
ヴォルティスの攻撃の芽を摘み取った、ソウザ選手、山口蛍選手のボランチコンビがよかったですね。
今は試合内容よりも自動昇格圏争いから離されないことの方が重要。






| セレッソ大阪 | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
9月18日の巻

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16-09-18_15-59
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第32節
ギラヴァンツ北九州vsセレッソ大阪@北九州市立本城陸上競技場

試合前は雨が止んでいたのですが、キックオフ直前に台風の影響でしょうか雨が降ってきました。
雨中の試合は得意としないセレッソ。
嫌な予感がします。

ギラヴァンツの試合は、セレッソ戦でしか見たことがありませんが、とにかく引いて守る感じ。
セレッソも3バックでカウンター狙い。
全体的に点が奪える雰囲気も奪われる雰囲気もしませんでした。

そんな中、途中出場の杉本健勇選手が、79分にギラヴァンツDFをかわしてシュート。
これが決まりセレッソが先制。
試合終了間際にヒヤッとするシーンもあったがなんとか守りぬいた。

ギラヴァンツ0−1セレッソ

よく分からない采配をする監督ですが、この試合は采配がズバリ。
健勇選手は、ホンマ頼りになりますねぇ。
厳しい日程が続きますが、勝ち抜こう!

| セレッソ大阪 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
9月11日の巻

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16-09-11_21-07
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第31節
セレッソ大阪vsV・ファーレン長崎@キンチョウスタジアム

絶好調の杉本健勇選手が、左肋骨骨折で無念の欠場。
1トップには玉田選手が入り、ソウザ選手と酒本選手の2シャドーになりました。
対戦相手のV・ファーレンも登録上は、3−6−1でしたが、こちらは5バック気味です。

試合ですが、出だしはV・ファーレンにボールを持たれる。
10分過ぎのV・ファーレンの細かなパス回しに翻弄されましたが、危ない場面はこれくらい。
前半は0−0で折り返すも後半に入り、56分にソウザ選手が倒され、FKを得る。
このFKは、V・ファーレンの一瞬の隙をついた。
V・ファーレンのDF陣の集中力が切れている間、山口蛍選手が玉田選手にボールをだし、シュート。
これが決まり、セレッソが先制。
94分、丸橋選手が出したクロスにファーサイドにいた、澤上選手がドンピシャ、ヘッドで合わせ、勝利を決める追加点。

セレッソ2−0V・ファーレン

危なげない勝利でした。
上位陣が勝ったため、順位に変動はなし。
厳しい戦いが続きそうですが、このまま勝ち続けよう。







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| セレッソ大阪 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
8月28日の巻

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16-08-28_20-58
第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会 1回戦
セレッソ大阪vsアルヴェリオ高松@キンチョウスタジアム

悪夢の天皇杯から1年。
今年はどのように臨むのか?
まぁ去年みたいなことはないやろと思いつつも、リカルド・サントス選手の1トップを予想していました。

いざ蓋を開けてみると、去年のような大幅なメンバーチェンジはなし。
21日のツエーゲン戦のスタメンが変わったのは4人。
そのうち、山口蛍選手とキム・ジンヒョン選手は代表に招集されたので、実質?は2人。
CBの山下選手に代わり藤本康太選手が入り、2シャドーの一角に澤上選手が入りました。

試合内容はと言いますと、セレッソの一方的な試合。
とてもじゃないですが、書ききれないので省略させていただきます。

セレッソ10−0アルヴェリオ

正直、すべてにおいてセレッソが上回っていました。
もうこれは致し方ないですね。
真価が問われる2回戦からですね。



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| セレッソ大阪 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
8月21日の巻

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16-08-21_20-03
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第30節
ツエーゲン金沢vsセレッソ大阪@石川県西部緑地公園陸上競技場

前節、痛い敗戦を喰らったセレッソ。
今節は苦手(通算対戦成績0勝2敗1分)のツエーゲン。
私ごとで恐縮ですが、ツエーゲン戦は初観戦。
ジンクスは気にしないでいこう。

今節は、酒本選手が初スタメン。
2シャドーの一角。
酒本選手が攻撃的なポジションに入るのはいつ以来やろ?

試合は、24分に松田陸選手のクロス→杉本健勇選手がヘッドで落とし、フリーになっていた丸橋選手がシュート。
これが決まりセレッソが先制。
前半は0−1でセレッソのリードで折り返す。
試合展開はほぼ互角。

後半に入り、73分に松田陸選手のクロスに関口選手が合わせた。
ゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。
しかし、判定は珍しく覆りセレッソが追加点。

アディショナルタイムにツエーゲンのロングボールを水永選手にヘッドで決められ、失点を喰らうも、
95分に今度はセレッソのロングボール。
杉本健勇選手が、前に出ていたツエーゲンのGK原田選手をかわして、ゴールを決めた。

ツエーゲン1−3セレッソ

スコア的には完勝だが、試合展開は互角。
あえて厳しいことを言わせてもらいます。
守備が安定したというよりも、ツエーゲンの攻撃力の弱さに助けられた気がする。
ただ、杉本健勇選手の「俺が決めてやる」という熱い気持ちはひしひしと伝わってきましたよ。
さぁ、ここから巻き返すぞ。





| セレッソ大阪 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
8月14日の巻

JUGEMテーマ:スポーツ


16-08-14_21-46
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第29節
セレッソ大阪vs松本山雅FC@キンチョウスタジアム

この夏最大の戦い。
勝てばJ1自動昇格圏に再浮上。
J1復帰に大きな勝利となる。
ただ負けると…

雷雨の影響で45分遅れのキックオフ。
セレッソは前節と同じ3バックで試合を臨みます(多々5バックに見えましたが)
守備は固くなったものの、攻撃にリズムを感じられない。
42分に山口蛍選手のパスがパウリーニョ選手に奪われ、そのままシュート。
これが決まり先制を許す。

後半に入ると、酒本選手を投入し、4バックに戻す。
すると攻撃にリズムが出てきた。
しかし、守備はカウンターを喰らい危うい展開が出てきた。
なんとかジンヒョン選手がセーブしてくれたものの、肝心な攻撃陣は松本山雅の固い守備にゴールを奪えず。

セレッソ0−1松本山雅

たった一つのミスが致命傷になった。
サッカーは難しい。
セレッソ本来の攻撃を期待するなら4バック。
でも4バックの守備を見ていると、これまでと同じセレッソの守備の危うさが出る。
どちらがいいものやら…


| セレッソ大阪 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
8月8日の巻

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7日の横浜FC戦はキンチョウサポーティングマッチ。

16-08-07_20-00
upハーフタイムにピッチに登場した、コクミンさんのゆるキャラ「コクオー」と「ジョーオーシルク」
ゆるキャラグランプリ2016にエントリーしているそうですよ。

16-08-08_17-07
upキンチョウさんの「虫コナーズPRO 服にかける虫よけスプレー」を購入しました。
このスプレーを服に吹き付けることにより、びっくりするくらい冷たくなります。
冷気の持続性はそんなにないですが、虫よけの持続力は続くそうです。
夏のスタジアムでの観戦にぴったりですね。
| セレッソ大阪 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
8月7日の巻

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16-08-07_21-06
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第27節
セレッソ大阪vs横浜FC@キンチョウスタジアム

8月の戦いが正念場。
セレッソより順位の下のチームが追い上げてきているし、自動昇格を目指すには上位2チームにも離されるわけにはいかない。

ここ最近、絶好調キレキレの杉本健勇選手が1トップ。
トップ下にはソウザ選手が入り、右サイドは清原選手、左サイドは関口選手。
ボランチは山口蛍選手、山村選手が起用されました。

この試合も健勇選手の動きがいい。
ポストプレイができていて、連携面がうまくいっている。
18分にその健勇選手のゴールでセレッソが先制。
前半は1−0で折り返す。
期待できそうな内容だ。

後半に入り、66分、セレッソのCK。
山下選手がヘッドで折り返したボールを、山村選手がヘッディングシュート。
これが決まり追加点。
安心して見れる内容でしたが…

75分に途中出場のカズ選手のゴールが決まり失点。
慌てる必要はなかったのですが、異様な雰囲気が。
79分にイバ選手にヘディングシュートを決められ同点に追いつかれる。
完璧にDFの裏を取られた。
そしてアディショナルタイムに内田選手に決勝ゴールを決められた。

セレッソ2−3横浜FC

途中までは完全にセレッソペースの試合だったのに。
健勇選手からリカルド・サントス選手に代わったあたりから流れがおかしくなった。
(リカルド・サントス選手を批判しているのではありません)
どうやら、健勇選手の体調に問題があったようだ。
仕方がない交代であったが…
非常に痛すぎる敗戦。
あとに響かなければいいが。




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| セレッソ大阪 | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
7月31日の巻

JUGEMテーマ:スポーツ


16-07-31_20-06
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第26節
京都サンガFCvsセレッソ大阪@京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場

丸橋選手、田中裕介選手が累積警告で出場停止。
椋原選手はベンチ外。
左SBは誰が務めるのかと思っていたら、今シーズン初の3バック。
2010年以降、セレッソでは3バックが機能しない。
嫌な予感がしましたが、前半は決定的なチャンスを逃すものの、守備はよく守ってくれた。
これならなんとかなりそうと思っていたのですが…

後半に入り、63分にサンガのCK
菅沼選手にヘッドで決められてしまった。
さらに2分後、サンガのカウンター。
セルヒオ選手でドリブルで上がられ、前に出ていたジンヒョン選手の頭を超すシュート。
これで2失点目。
さらにその2分後、サンガに左サイドを駆け上がられ、3バックの弱点である右サイドにはかなり大きなスペースがあった。
そこにパスが出るともう勝負ありですね。
山瀬巧治選手に決められ3失点目。
セレッソの守備がバタバタしている。
本当はいけないないことですが、もう敗戦を覚悟していました。

ところが…
75分にセレッソのCK。
山下選手がヘッドで押し込み1点目。
その1分後、途中出場の酒本選手からのパスに杉本健勇選手がDFをかわしてシュート。
これが決まり2点目。
もしかすると…

アディショナルタイムにまたもや酒本選手からのクロスに杉本健勇選手がヘッドで同点弾。

サンガ3−3セレッソ

セレッソが試合を諦めず、同点に追いついたことは多いに評価できますが、両チームともに痛み分けと言ったところじゃないでしょうか?
酒本選手の投入が大きかったと思いますよ。
やはりこのチームでは3バックは無理?





| セレッソ大阪 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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