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10月23日の巻

JUGEMテーマ:スポーツ


16-10-23_16-07
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第37節
セレッソ大阪vsモンテディオ山形@キンチョウスタジアム

前節、痛恨のドローで4位と勝ち点1まで迫られたセレッソ。
あとがない…
今節の対戦相手は、下位に低迷し、これまで比較的相性のいいモンテディオ。
なんとか泥沼から脱してほしい。

セレッソのスタメンは前節と変わらず。
引いて守るモンテディオの守備に手を焼いた感がありましたが、前半のアディショナルタイムに
ソウザ選手のFKのこぼれ球を松田陸選手がクロスをあげ、玉田選手がボレーシュート。
これが決まりセレッソが先制。

後半に入り、76分、アルセウ選手が上げた浮き球に素早く飛び出した大黒選手がジンヒョン選手と接触しながらもボールを押し込み同点に追いつかれる。
この動きは悔しいが、さすが大黒選手と思わせるものでした。
さらに76分、ソウザ選手が痛恨のPKを与えてしまう。
キッカーは大黒選手。
PKをきっちり決められ逆転されてしまった。
試合はこのまま進み、敗戦濃厚となったアディショナルタイムに、ゴール前で混戦となっていたこぼれ球を山村選手が左足でシュート。
これが決まりなんとか同点に追いついた。

セレッソ2−2モンテディオ

セレッソキラーの大黒選手はまだまだ健在であった。
敗戦のピンチから救ってくれた山村選手に感謝。
しかし、ドローで終わったため順位は4位に後退。
今日の内容では正直厳しいなぁ。








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