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10月8日の巻

JUGEMテーマ:スポーツ


16-10-08_16-06
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第35節
セレッソ大阪vsFC岐阜@キンチョウスタジアム

前節、悪夢の逆転負けを喰らったセレッソ。
J1昇格に向け、連敗は厳禁です。

今節、山口蛍選手が日本代表、キム・ジンヒョン選手が韓国代表に招集され欠場。
GKは丹野選手、ボランチは、山村選手とソウザ選手のコンビになりました。

さて試合ですが、5バックのFC岐阜の守備をどうこじ開けるか注目していたのですが、
19分に杉本健勇選手のクロスに山村選手がヘッドで合わせゴール。
セレッソが先制。
前半終了間際に丸橋選手のFKに杉本健勇選手がヘディングシュートでゴール。
前半は2−0で折り返す。

後半に入ってもセレッソの勢いは止まらなかった。
60分にエンドラインまでボールを運んだ丸橋選手が折り返したボールを玉田選手もヘディングシュートを決め、3点目。
今日は楽勝かと思われた68分。
FC岐阜のCK。
岡根選手のヘディングシュートが決まり失点。
さらにその1分後。
FC岐阜がボールを奪い、レオミネイロ選手にロングボールを供給。
前に出てきた丹野選手をかわして、シュート。
これが決まり1点差まで迫られる。
FC岐阜の追い上げにひやひやしましたが…

セレッソ3−2岐阜

後半もセレッソのチャンスはたくさんあったが玉田選手の1点のみ。
決めるところ決めきれなかったので、試合は思わぬ展開になってしまった。
この時期は内容はいい。
どんな形でもいい。勝利あるのみ。
松本山雅が引き分けたため、勝ち点差は2に縮まった。
とにかく食らいつけ。
執念あるのみ。
| セレッソ大阪 | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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