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11月2日の巻【J特】
JUGEMテーマ:スポーツ

14-11-02_15-01
2014 J.LEAGUE DIVISION 1 第31節
セレッソ大阪vsヴァンフォーレ甲府@ヤンマースタジアム長居

J1残留を賭けて残り4試合で、ライバルチームとの直接対決が3試合。
直接対決は勝利しないと残留は厳しい。
その第1弾。
本日は、2列目は入れ替わり、左サイドが南野拓実選手が入り、右サイドにはアーリア選手が入りました。
2トップは、杉本健勇選手とカカウ選手。

試合は、前半はほぼ互角の戦い。
ヴァンフォーレが5人で守っているので、攻めあぐねましたが、25分にヴァンフォーレのバックパスがカカウ選手に出てしまい、そのボールをシュート。
これが決まり、セレッソが先制。
これはラッキー。
37分、左サイドからのクロスに盛田選手のヘディングシュート。
決められたかと思いましたが、ジンヒョン選手が弾きだしてくれた。
前半は、なんとか1−0で折り返す。

後半に入ると、ヴァンフォーレの一方的なペース。
62分、ヴァンフォーレのFK。
盛田選手のヘディングのボールが、前に出ていたジンヒョン選手の頭上を越えゴール。
さらに71分、藤本康太選手が阿部拓馬選手をペナルティエリアで倒してしまい、PKを与える。
PKは山本英臣選手が冷静に決め2失点目。
その直後の73分には、角度のないところから保坂選手に決められてしまいダメ押し。

セレッソ1−3ヴァンフォーレ

またまた怒りを通り越して、呆れてしまった。
全く攻撃の形ができていない。
何もいいところがなかった。
こんな戦い方をしていたら、正直厳しいが、残留を信じる。
絶対に諦めない。



| セレッソ大阪 | 18:36 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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表現としての買物さん

ご意見、ありがとうございます。
そして、このブログを真剣に読んでくださりありがとうございます。
仰ることは、よく分かるんです。
でも、僕にも書きたいことがあるんですが、ここでは書けないこともあるんです。
ただ、僕はこのクラブが好きです。
信じるしかないんです。
これが正解かどうかは分かりませんが…
| cccp | 2014/11/09 8:14 PM |

怒った、呆れた、で、良いのかもしれませんが ...

次に同じような展開になったときに、どうすれば勝てるのか、あるいは、負けないのか、ということを考えてみると、もっとサッカーを楽しめるのではないかなぁ、と、そんな風に感じました。

もちろん、勝負ですから、応援しているチームには内容も結果も求めてしまうのは自然だとは思いますが、結果が伴わなかったときに、サポーターがどう考えるか、ということは、長期的にはクラブがどう成長するか、に影響を与えるのではないでしょうか。。。
| 表現としての買物 | 2014/11/07 4:59 PM |










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