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セレッソ大阪&バラエティ
義理・人情、笑いと感動
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12月4日の巻

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16-12-04_17-41
2016 J.LEAGUE ROAD TO J1 PLAY OFF 決勝
セレッソ大阪vsファジアーノ岡山@キンチョウスタジアム

2年連続の決勝進出。
去年とは違い引き分けでもJ1に昇格できるが、すっきりと勝利して昇格したい。

勝たなければならないファジアーノですが、意外や攻め上がってこない。
まぁ、これが本来のファジアーノの戦い方ですが。
セレッソがボールを保持するものの、ファジアーノの守備が硬く、ゴールを割れない。
前半はスコアレスで折り返す。

後半に入り、52分セレッソのCK。
混戦となったが、清原選手が押し込みセレッソが先制。
ここからファジアーノの反撃が始まるが、セレッソDF陣が体を張った守備とジンヒョン選手のナイスセーブで凌いだ。

セレッソ1−0ファジアーノ

かなり回り道をしたがようやくここにたどりついた。
ただこれはゴールではない。
スタート地点に戻っただけだ。
本当の戦いはJ1に戻ってからだ。



| セレッソ大阪 | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11月27日の巻

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16-11-20_16-13
2016 J.LEAGUE ROAD TO J1 PLAY OFF 準決勝
セレッソ大阪vs京都サンガFC@キンチョウスタジアム

J1昇格に残された枠はあと1つ。
3季ぶりのJ1復帰に向け、ホームで戦えるのは大きい。
今シーズン、サンガとは1勝1敗1分け。
今日こそ白黒はっきりさせて決勝に臨みたい

セレッソは、先週と同じメンバーで4−4−2のシステム。
前半は五分五分の試合展開。
13分、ソウザ選手がミドルシュート。
これはGKの菅野選手が弾いたもののこぼれ球を柿谷曜一朗選手が押し込み、セレッソが先制。
前半の得点はこれだけでしたが、安心して見れる内容でした。

後半に入っても試合展開は五分五分。
セレッソは再三カウンターでチャンスを得るものの決めきれない。
サンガもエスクデロ選手のシュートは枠を捉えていたが、ジンヒョン選手のナイスセーブで難を逃れる。
このまま1−0で終了かと思われた90分、一瞬の隙を突かれた。
有田光希選手に押し込まれ同点に追いつかれる。
またしても試合終了間際の失点。

セレッソ1−1サンガ

ドローで終わったものの、リーグ戦の順位がセレッソの方が上のためセレッソが決勝に進出。
最後の失点は余計だったが、セレッソの攻撃のリズムは悪くないし、体を張った守備もよかった。
ソウザ選手の運動量も半端じゃなかった(ただ終盤はガス欠を起こしていたが)
終盤のハラハラ感はセレッソらしい?
決勝の相手はファジアーノになったため、来週もホームで戦える。
これはかなり大きい。
油断をしたらダメですが、J1復帰が近づいてきた。






| セレッソ大阪 | 22:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11月20日の巻

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16-11-20_16-13
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第42節
セレッソ大阪vsロアッソ熊本@キンチョウスタジアム

最終節を待たずして今シーズンの4位が確定したセレッソ。
勝って気持ちよくプレイオフに臨みたい。

今節はプレイオフに向けてでしょうか、4バックに戻してきました。
守備重視ではない。
勝ちに行くのだ。

試合は前半はほぼ互角の展開。
ロアッソの齋藤恵太選手、デカくて速い!
清武選手のFKは、クロスバー直撃で難を逃れる。
前半はスコアレスで折り返す。

後半に入ると大熊清監督からどんな指示があったのか分からないが、セレッソペースで試合が進む。
54分の柿谷曜一朗選手のシュートは、GK佐藤昭大選手の足でブロックされた。
惜しい!
80分にセレッソのカウンター攻撃。
酒本選手がドリブルで持ち上がり、柿谷曜一朗選手へパス→胸で落としたボールを杉本健勇選手が右足のアウトサイドでシュート。
これが決まり待望の得点。

セレッソ1−0ロアッソ

前半はともかく、後半の内容ならばプレイオフはなんとかなりそう。
あとはシュートの精度だけ。



| セレッソ大阪 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11月13日の巻

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16-11-13_16-00
2016 明治安田生命 J3 LEAGUE 第29節
セレッソ大阪U−23vsカターレ富山@キンチョウスタジアム

久しぶりにU−23の試合の観戦に行ってきました。
ホーム最終戦。
気がつけば、両チームのGKは以前、アルディージャでレギュラー争いをしていた2人だった。

試合は21分、丸岡選手がドリブルで持ち上がり、右サイドでフリーでいた岸本武流選手にパス。
これを難なく決めセレッソU−23が先制。
さらに27分にセレッソU−23のCK。
岸本武流選手がヘッドで決め追加点。
ここまでは完全なセレッソペース。
38分にカターレのロングボールに後ろから走りこんできた苔口選手が池田樹雷人選手と競りながらもシュート。
これが決まり1点返される。
三浦泰年、仕掛けが早い。
前半のうちに2枚の交代のカードを切る。

これが功を奏したのか、後半は一転してカターレペースで試合が進む。
77分、カターレのシュートのこぼれ球を平出選手に押し込まれ同点に追いつかれる。
ドローで終了かと思われたアディショナルタイムにカターレのCKを西川優大選手にヘッドで決められ逆転を喫す。

セレッソU−23 2−3 カターレ

失点の仕方がトップチームと同じかなぁ。
カターレの苔口選手のスピードと衛藤選手の上手さは健在だった。

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| セレッソ大阪 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11月6日の巻

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16-11-06_21-06
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第40節
セレッソ大阪vs愛媛FC@キンチョウスタジアム

昼に行われた試合で松本山雅FCが勝利したため、自動昇格がなくなったセレッソ。
プレイオフに回ることになったが、プレイオフはホームで開催したいため、一つでも順位が上の方がいい。
ところが今節は昨年から苦労している愛媛FCが相手。
また苦戦しなければいいが…

今節も山下選手が欠場。
澤上選手の1トップ、2シャドーは2試合ぶりに杉本健勇選手と清原選手。
そして…

16-11-06_19-00
upプレイオフに向けて、心強いエースが帰ってきた。

前半はセレッソペースで試合が展開するが、相変わらず決めきれない。
前半はスコアレスで折り返す。

後半に思わぬ展開でチャンスをもらう。
58分、愛媛FCのDF陣でのバックパス。
これを受けようとした藤田息吹選手が転倒。
その間のボールを奪った杉本健勇選手がシュートし、ゴールが決まる。
結論からいうとこれが決勝点となる。

セレッソ1−0愛媛

ラッキーな勝利だった。
相手の状態もよくなかった。
しかし、勝利は勝利。

16-11-06_20-47
upそして柿谷曜一朗選手が試合に戻ってこれた。
暗い雰囲気は一層され、再浮上の条件が整ったような気がする。


| セレッソ大阪 | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11月3日の巻

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16-11-03_18-34
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第39節
ジェフユナイテッド市原・千葉vsセレッソ大阪@フクダ電子アリーナ

3試合連続のドローのセレッソ。
自動昇格圏が遠のいてゆく。
もう負けは許されない。

今節はCBの山下選手がベンチ外。
2シャドーの清原選手に代わって、酒本選手がスタメンに入りました。

試合は前半はセレッソがボールを支配するもの、ジェフが数少ないチャンス、43分に井出選手がゴールを決め先制。

後半に入り、セレッソは4バックに代え攻撃的にでるものの、これがかえって裏目にでて、30分、45分と立て続けにゴール決められてしまう。

ジェフ3−0セレッソ

はっきり言って完敗。
何もいいところがなかった。
自動昇格を信じているが、こんな内容ではプレイオフに出ても、勝てる気がしない。
初戦で敗退してしまいそうな内容だった。



| セレッソ大阪 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10月30日の巻

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16-10-30_16-02
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第38節
セレッソ大阪vs水戸ホーリーホック@キンチョウスタジアム

前節、なんとかドローに持ち込んだものの4位に後退したセレッソ。
もうあとがない。
今節は1トップにJ2初スタメンの澤上選手が入りました。
カンフル剤となりますかねぇ。

さて試合ですが、キックオフ早々にCKのチャンスを得る。
これにヘッドで清原選手が合わせたが、クロスバー直撃。
惜しい!
ところが4分に藤本康太選手がボールを奪われ、平松選手がスルーパスを出す。
そこに走りこんできた佐藤和弘選手ゴールを決められてしまう。
痛いミスからの失点。
先制を許しましたが、23分に杉本健勇選手からのパスをソウザ選手がシュート。
これが決まり、同点に追いつく。

後半に入り、51分に松田陸選手が右サイドからクロスを入れると思いきや、ニアサイドから突き刺すシュートが決まる。
素晴らしい!
押せ押せのゲーム展開。
これで勝利を確信したのでしたが、58分にこぼれ球を佐藤和弘選手に決められ同点に追いつかれる。

セレッソ2−2ホーリーホック

シュート数は圧倒的にセレッソの方が多かったのに、ホーリーホックのGK笠原選手のナイスセーブがあったとはいえ、決めきれなかった。
3試合連続ドローで、ますますJ1への自動昇格が遠のいていく。
3バックにしても失点の仕方は同じ。
素人考えですが、今シーズン調子のよかった頃の4バックに戻した方がいいと思うのですが。



| セレッソ大阪 | 22:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10月23日の巻

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16-10-23_16-07
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第37節
セレッソ大阪vsモンテディオ山形@キンチョウスタジアム

前節、痛恨のドローで4位と勝ち点1まで迫られたセレッソ。
あとがない…
今節の対戦相手は、下位に低迷し、これまで比較的相性のいいモンテディオ。
なんとか泥沼から脱してほしい。

セレッソのスタメンは前節と変わらず。
引いて守るモンテディオの守備に手を焼いた感がありましたが、前半のアディショナルタイムに
ソウザ選手のFKのこぼれ球を松田陸選手がクロスをあげ、玉田選手がボレーシュート。
これが決まりセレッソが先制。

後半に入り、76分、アルセウ選手が上げた浮き球に素早く飛び出した大黒選手がジンヒョン選手と接触しながらもボールを押し込み同点に追いつかれる。
この動きは悔しいが、さすが大黒選手と思わせるものでした。
さらに76分、ソウザ選手が痛恨のPKを与えてしまう。
キッカーは大黒選手。
PKをきっちり決められ逆転されてしまった。
試合はこのまま進み、敗戦濃厚となったアディショナルタイムに、ゴール前で混戦となっていたこぼれ球を山村選手が左足でシュート。
これが決まりなんとか同点に追いついた。

セレッソ2−2モンテディオ

セレッソキラーの大黒選手はまだまだ健在であった。
敗戦のピンチから救ってくれた山村選手に感謝。
しかし、ドローで終わったため順位は4位に後退。
今日の内容では正直厳しいなぁ。








| セレッソ大阪 | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10月16日の巻

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16-10-16_15-03
明治安田生命 J2 LEAGUE 第36節
ファジアーノ岡山vsセレッソ大阪@シティライトスタジアム

J1昇格争いのライバル対決。
山口蛍選手、キム・ジンヒョン選手が代表から復帰。
ファジアーノは押谷選手が累積警告で出場停止。
これまで、セレッソはファジアーノに負けたことがない。
状況からいうとセレッソが有利に思えましたが…

試合は37分にシュートのこぼれ球を受けた清原選手がソウザ選手にパス。
ソウザ選手のシュートが決まり、セレッソが先制。
ところが、43分、ファジアーノのカウンター。
真ん中でフリーでいた関戸選手がボールを受けシュート。
これが決まり同点に追いつかれる。
前半は1−1で折り返す。

後半に入り、81分にセレッソのCK。
リカルド・サントス選手のヘディングゴールが決まったかと思われたのですが、ファールがあったようで、ノーゴール。
ファジアーノのカウンターをしのぎ切ったが…

ファジアーノ1−1セレッソ

内容は悪くなかったと思うが、今は結果。
2位の松本山雅とは勝ち点差を4に広げられ、4位のエスパルスには勝ち点差1に迫られた。
今日のドローは痛すぎる。





| セレッソ大阪 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10月8日の巻

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16-10-08_16-06
2016 明治安田生命 J2 LEAGUE 第35節
セレッソ大阪vsFC岐阜@キンチョウスタジアム

前節、悪夢の逆転負けを喰らったセレッソ。
J1昇格に向け、連敗は厳禁です。

今節、山口蛍選手が日本代表、キム・ジンヒョン選手が韓国代表に招集され欠場。
GKは丹野選手、ボランチは、山村選手とソウザ選手のコンビになりました。

さて試合ですが、5バックのFC岐阜の守備をどうこじ開けるか注目していたのですが、
19分に杉本健勇選手のクロスに山村選手がヘッドで合わせゴール。
セレッソが先制。
前半終了間際に丸橋選手のFKに杉本健勇選手がヘディングシュートでゴール。
前半は2−0で折り返す。

後半に入ってもセレッソの勢いは止まらなかった。
60分にエンドラインまでボールを運んだ丸橋選手が折り返したボールを玉田選手もヘディングシュートを決め、3点目。
今日は楽勝かと思われた68分。
FC岐阜のCK。
岡根選手のヘディングシュートが決まり失点。
さらにその1分後。
FC岐阜がボールを奪い、レオミネイロ選手にロングボールを供給。
前に出てきた丹野選手をかわして、シュート。
これが決まり1点差まで迫られる。
FC岐阜の追い上げにひやひやしましたが…

セレッソ3−2岐阜

後半もセレッソのチャンスはたくさんあったが玉田選手の1点のみ。
決めるところ決めきれなかったので、試合は思わぬ展開になってしまった。
この時期は内容はいい。
どんな形でもいい。勝利あるのみ。
松本山雅が引き分けたため、勝ち点差は2に縮まった。
とにかく食らいつけ。
執念あるのみ。
| セレッソ大阪 | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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